離婚女の柔肌 澤村レイコ

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作品情報

作品名: 離婚女の柔肌 澤村レイコ
出演者: 澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)
シリーズ: -
メーカー: アタッカーズ
レーベル: 蛇縛
ジャンル: 辱め , ハイビジョン , 独占配信 , DVDトースター , 単体作品 , 熟女 , 縛り・緊縛 , SM
監督: 川村慎一
説明: 離婚して2年、令子(澤村)は、子供時代から過ごした祖父の住む我が家に戻ってきた。その祖父も去年亡くなり、たった一人残された彼女は家に籠るようになってしまう。そんな彼女の家を訪れたのは、隣に住む佐川だった…

感想・レビュー

  • 澤村と佐川の濃厚なSMの演技に脱帽

    澤村レイコはきれいで演技も今回は最高に近い演技をし 隣に住む男(佐川銀次)は「ゲス」というか意地の悪い感じ を実によく出し筋はなくて静かなタッチで進み、倒錯した 中年の男と女のSMの世界を表現し→最初は澤村が自分の 身の上を語り佐川が家に侵入し寝ている澤村を縛り無口で 犯します。次は柱に縛りイラマ、寝たきりの佐川の妻の前 で小便をする所もよくて、両腕拘束での佐川の座位のイ ラマも上手くて中盤→3人の男達の前で→ストリップショ ーの様に写真撮影やま○こ→ディルド責めで潮吹き。浣腸 →肛門から液が勢いよく噴射と尿漏れし。尻をムチ打たれ (70分46秒)客が拘束された澤村を犯す所はカメラが澤村 の緊縛の上半身と顔だけ映し→よくて.佐川とSEXで中出し 最後はロウソク責めと2人の演技は濃厚で進行上やや静かな 感じですがエロさ満点という感じでした。
  • 谷ナオミに迫る

     素晴らしい演技です。  いやいやをするところなど、昭和の谷ナオミを思い出します。この路線で、突き進んで欲しいです。
  • 唇を噛み締め凌辱に耐えようとする美熟女…美しい!

    澤村レイコさん、さすがです! 妖しいばかりに美しく、大人の女性を好演してます。 ?明るい日差しを浴び淫獣の妻の見つめる中で放尿する姿 ?3人の観衆の前で自ら肌をはだけ羞恥に身悶える姿 ?洗面器いっぱいの浣腸液を注入され唇を噛締め耐えるが…嘲笑を浴びながら屈辱の排泄… ?尻を差し出し執拗なスパンキングに喘ぎ啼く姿 ?淫獣の巧妙な色責めに翻弄されいつしかおねだりしてしまう姿がとても美しかった!! ?再登場の3人の前で蝋燭責め。身を捩りながら懸命に耐える姿が妖しすぎます… それぞれのシーンは素晴らしいものでした。 ただ、それぞれの妖しく美しいシーンが羅列されただけと感じました。 もう少し話を繋げれば超優秀作になったのでは…。
  • 続編期待

    レイプ→強制放尿→バイブ責めで潮吹き→浣腸責め→ムチ→本番・中出し→ローソク責めと一通りのSMプレイがある感じ。 特に澤村の嫌がる演技が良く、SMらしい作品になった。もうちょっと後半にもストーリーが欲しかった気はする。 例えば妹が訪ねてきて一緒に調教される、みたいな展開で続編があったら最高。和テイストのSM路線の継続を期待。
  • 昭和テイスト

    バランス良くまとめられたSMの佳作。 薄暗い家の雰囲気を上手に利用している。 それに澤村レイコの儚い雰囲気が見事に調和している。 監督の手腕のなせる伎か・・・ それにしてもこの澤村レイコという女優は不思議な魅力だ。 今時のAV界では特別に美人でもないのにどこか惹きつけられる。
  • 綺麗な画面ですね

    かなり年増の女優さんですが、綺麗に撮れていますね。お尻のふくらみなどはほれぼれします。緊縛されて絵になる女性が少なくなるなかで、彼女は貴重です。
  • 役者が揃えばこんなに緊迫した映画が作れるのか !!

    全編に亘り澤村が全裸で登場してくれる。 見どころは41分から49分に掛けて、佐川を含む4人の男性の前で開脚のままバイブでイカサレて潮を吹くところであり、羞恥心を煽る団鬼六ワールドと言っても過言ではない。 76分から94分に掛けての佐川との絡みも良い。 指マン、クンニ、フェラ、と進み、澤村が尻を高く突き出して挿入を受け入れる姿勢を示す。 本作冒頭に佐川に犯された時の態度とは全く違う仕草で、佐川の調教が成功しているのを証明する。 澤村のAV女優としてのプロ根性を見せた作品であり、佐川も渾身のテクニックで澤村を何度もイカせる。 カメラも良く、ボカシも良心的で楽しめた。 最後の蝋燭攻めは小生は好きでない。 羞恥心を煽るのであれば、4人の男の前で自慰をしてイクッ姿態を見せた方が良い。 
  • 暴力と男根で支配

    最近の作品の中では非常に良く出来ている作品だと感じた。 女優の演技・反応が特に良かった思う。 最近はやたらと「人気女優と電マ」で「ただイカせるだけ」と言う作品が多かったが、この作品は見応えがあった。 欲を言えば、「来る日も来る日も犯され、抵抗すると殴られ・・・」の所をもう少し撮ってほしかった。「最初は暴力による支配」と言う所が映像としてもう少しほしかった
  • 久しぶりに見た川村監督の本格SM

    川村慎一監督は80年代半ばから約20年間シネマジックで数々の SMの名作を撮った人なのだが、アタッカーズでは本格的なSMは ほぼ撮っていない。久々のSMということで見たが丁寧な作りの 傑作であった。まず隣の寝たきりの奥さんの視線が有る中、緊縛 されて庭で放尿させられるシーンはいかにも我慢していたという 量の放尿も有りかなり見応えが有った。縛られバイブで攻められ つつ数人の客に写真を撮られながら放尿。本当に洗面器一杯注入 した浣腸。全身蝋燭責めと見応えの有る映像が続く。川村監督 には今後も本格SMを撮って欲しいと思う。
  • アングルが致命的欠点

    まず、アングルに致命的欠点が二つありました。 一つは、アップは殆ど撮られていない。 もう一つは、殆どが俯瞰で撮られている。 内容は、放尿、三人に観られながらの浣腸責めと蝋燭責めと良かったものの、 アングルが、その迫力を十二分に視聴者に伝わってきませんでした。 又、合体場面が、1対1の全くありゆれた内容。 澤村レイコさんが良い女優さんなだけに、 余計に勿体無い作品だと思いました。

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